2006年07月25日
タイブレークの英語的な意味
タイブレーク(tie break)って、なにげに使ってますが...
tie を breakする。
tieは、結んであるもの(ネクタイ等)
breakは、壊す
拮抗している状態を壊す。
う~ん、言葉って奥が深い。
勝手な解釈なので、間違い等があれば指摘お願いします。
(英語は全然得意じゃないので・・・)

tie を breakする。
tieは、結んであるもの(ネクタイ等)
breakは、壊す
拮抗している状態を壊す。
う~ん、言葉って奥が深い。

勝手な解釈なので、間違い等があれば指摘お願いします。
(英語は全然得意じゃないので・・・)
投稿者 がぽ 17:08 | コメント(23)| トラックバック(0)
ちゃんと意味があったんですね~。
すごく納得させられました↑↑↑↑
テニスも言葉も奥が深い、だからこそ面白いもの。
といいたいところなのですが...
今このコメントを書きながら、別の解釈が浮かんできました(^_^;)
タイブレークを
「同じ数ブレークした」って解釈するのもありなのでは!!
(「首位タイ」の”タイ”=”同じ”って意味あいで)
英語に詳しい方
はたまた
テニスに詳しい方
どうか、コメントお願いします。m(_ _)m
タイブレークになっている状態を説明する言葉なのか、
このタイブレークとはどういうものなのかを説明する言葉なのかというところですね。
ちょっと調べてみることにします↑↑↑↑
パートナーに「何で英語喋れないの?」と言われる程なので ノーコメントでお願いします。
あの時はえーっ、ファーストからなの?という感じでしたが、相手のおばさんが(機嫌がわるそうで)言ってて、正しいんじゃないの?みたいに進行してました。
タイブレーク、僕もよくわかりません、もうちょうっと調べます。
そうなんですよね...。
状態か、本質か。
2案出してしまいましたが、前者(状態)だと思います。
もうちょっと、調べてみます。
me too.
あれだけ学生時代に、英文法を必死に覚えたのに
英会話って全然ダメですよね..(T.T)
もしよかったら、英語が得意なパートナーの方に
聞いてみて頂けないでしょうか?
(れなえさんブログ経由で2回目ですね...)
機嫌の悪いおばさん、手強そうですね・・(^_^;)
でも正しいルールを教えてあげた方が、そのおばさんの為。
角が立たない表現で、説明してあげましょう...
そうだ!!
このテニスブログには、プロ(またはコーチ)の方々もたくさんいるので
その方に質問してみます。
しました故、的確なお答えができるかどうか。
私は tie break は、 tie = 同点になる。 で break = 打ち破る、得点する。 と解釈し、
【同点になっちゃったから、決着つけましょう】 と こんな感じにとっておりましたが。
EIGO に詳しい人に聞いておきます。
うーん。そういう解釈もありますか..(-_-;)
お手数掛けますが、よろしくお願いします。
ps
「EIGO」って、どこかのクラブチームかと思っちゃいました。
英語だったんですね..
戦後生まれの爺に英語の解釈をなんて、そんなせつない!(笑)
私なりに考えましたところ、アキレス腱さんと
まったく同じ見解です。
爺は昔人間ですから、
昔のように決着がつくまでやる方が好きです。
賛否両論ありますがね(笑)
お役にたてませんで、申し訳ありません。
アキレス腱さんの解釈に1票ですね。
「昔のように決着がつくまでやる方」ってことは
タイブレークって無かったんですね?!
以下の書き込みが、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』にありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%8B%E3%82%B9
-----------------------------------------------------------
主要な国際大会の最終セットでは、
タイブレークのルールを採用せず、
2ゲーム差が付くまで通常ルールでゲームを続行する場合もある。
タイブレークのルールは1920年代に、
試合時間短縮のために考案されたものである。
4大大会でも、全米オープンだけは、最終セットでタイブレーク決着を採用している。
-----------------------------------------------------------
ps
私は英語に加えて日本語も弱いみたいです。
上記「烏滸がましい」が一瞬読めませんでした。
文脈から、「おこがましい」だと分かりましたが..(^_^;)
tie = 同点 break = 壊す で
【引き分けとせず、勝負をつけさせる】 でしょう。
と言っておりました。
アキレス腱の解釈に 1票追加ですぜ。
アキレス腱氏に3票入り、1歩リード。
サッカーで言うPK戦と同じで、トーナメント戦では引き分けがないので、何とかして決着をつけようとするのです。ノーアウト満塁からスタートするのだと思います。
テニスでは、ロングゲームだとテレビ番組の枠に入らないために決着時間を早めるために、9ポイントタイブレークを始めたようです。4-4になるとサドンデスで9ポイント目が最終になるという恐ろしいものだったようですが、今は見られなくなりました。12ポイントタイブレークは7ポイント先取なんですが、6-6の後は2ポイント差がつくまでなのはご承知の通りです。
分かるのは、このくらいです。もっと知りたければ日本テニス協会の姫井さんに聞きましょう。あの人はルールの生き字引みたいな人ですから・・・・めちゃおもろい関西人です。
色々調べましたが、解釈として僕は......
アキレス腱さんを推したいと思います。
ということで、アキレス腱さんに一票です。
テニス以外も詳しいんですね。
さっすが、先生!!
毎日生徒にいろんな事、聞かれるんでしょうね..(^_^;)
タイブレークの導入って、選手のためじゃなくて
TV放送の都合だったんですか....
姫井さんを紹介していただき、ありがとうございます。
日本テニス協会のHPに、E-mailアドレスがのっていたので
mail@jta-tennis.or.jp
メールして質問してもいいのでしょうか?
調べて頂きありがとうございます。
やっぱり、アキレス腱さんの解釈が一番近いようですね。
納得。
ところで、今日は違う用事で来ました。
語源つながりで、がぽさん。 貴方の 『がぽ』 の由来は?
こんにちは。
夢のあるローカルルールですか?!
楽しみにしています。 o(^ー^)oワクワク
「がぽ」の由来...
よく聞かれるんですか、不明なんです。
中学の時に、テニス部の友達が「がぽ」と呼び出して...
で、同窓会の時に「なんで?」って聞いたのですが
誰もその由縁を知らないんです..(T.T)
がっぽがっぽお金を稼いでいる訳でもありません..(^_^;)
アキレス腱さんの、由来はなんですか?
と言うより、【がっぽがっぽ入ってくる=お金も人も寄って来る】 というイメージでいいですよ。
私がアキレス腱を名乗ったのは、ブログ開始時に、右足のアキレス腱が病んでいたからです。
高校時代に、バスケットボールで左足のアキレス腱 断裂 を経験しているので、腱には
神経質になっています。
テニスでは右足を酷使するので、『 腱よガンバレ』 とのエールと 『 腱に 無理をさせるなよ 』 との警告も兼ねて、アキレス腱と。
今度から、「お金持ちで人気者だったんだよ」ってね(爆)
ちなみに、中学の頃は、軟式でダブルスを組んでいたので
「ガポリアンズ」というタッグ名でした。(ってプロレスかよ 三村風)
今は足、大丈夫なのでしょうか?
左足をかばって、右足に負担がかかっていたのでしょうね...
僕も高校の頃、バスケにはまりました。
ちょうどその時、3on3がはやっていて
マクドナルドでもらった
マクドナルドカラーのバスケットボールをみんな持っていたような...
マイケルジョーダンの3連覇を2回とも
BSの生中継で見ていたくらいの、バスケ好きです。