2006年07月06日
ダブルスでの前衛の動き(ポーチの戦術)
さわだ先生のブログで「ポーチ」について解説されていました。
ダブルスをメインとしている私には、同感できることがたくさんあります。
サークル内の練習試合、草トーナメント等で
ダブルスの試合をする時の、私のポーチ戦術(自分が前衛の時)を紹介します。
1球目は、絶対にポーチに行きます。(決め事)
2球目は、ポーチに行きます。(決め事)
3球目は、サイドを空けておき、ポーチに行くと見せかけ、相手にストレート打たせてそれをボレー(臨機応変)
4球目、ポーチに行きます。(決め事)
1、2球目が決まれば
相手はムキになって3球目にストレートにきます。
3球目が決まればしめたモノ。
4球目でポーチのプレッシャーをかけると、
相手は1、2球目のポーチが悔しいので厳しいコースに打とうとして、サイドアウト。
この4球が自分が理想とする前衛での動きです。
この戦法は、意外と効果が高いです。
相手が上級者だと、逆手に取られますが・・・
同等のレベルぐらいだと、ビシっとはまる可能性も十分あります。
よかったら試してみてください。
ダブルスをメインとしている私には、同感できることがたくさんあります。

サークル内の練習試合、草トーナメント等で
ダブルスの試合をする時の、私のポーチ戦術(自分が前衛の時)を紹介します。
1球目は、絶対にポーチに行きます。(決め事)
2球目は、ポーチに行きます。(決め事)
3球目は、サイドを空けておき、ポーチに行くと見せかけ、相手にストレート打たせてそれをボレー(臨機応変)
4球目、ポーチに行きます。(決め事)
1、2球目が決まれば
相手はムキになって3球目にストレートにきます。
3球目が決まればしめたモノ。
4球目でポーチのプレッシャーをかけると、
相手は1、2球目のポーチが悔しいので厳しいコースに打とうとして、サイドアウト。
この4球が自分が理想とする前衛での動きです。

この戦法は、意外と効果が高いです。
相手が上級者だと、逆手に取られますが・・・
同等のレベルぐらいだと、ビシっとはまる可能性も十分あります。
よかったら試してみてください。