2006年07月09日
練習(サーブ&ボレー)→極意を発見?!
サーブ&ボレーを課題に、練習試合に臨みました。
課題
①ハイボール(強いボール)は、アウトかどうか正確にウォッチする。
②ローボールは、ラケットをこねずにローボレーを行う。
①は、良い感じ。
②は、ダメでした。
なんかサーブダッシュ後のローボレーって、
ラケットにひっかける事が多いんですよね。
面が出来てないのと、前へ動きながらのボレーなので
フォームが崩れているからかな・・・
と、そんな所に
ユタ爺さんの「ボレーを極めるDVDが付録としてついている本」の記事を発見。
こりゃー「T.Tennis8月号」買うしかないでしょ。
早速、本屋でチェックしてみます。
課題
①ハイボール(強いボール)は、アウトかどうか正確にウォッチする。
②ローボールは、ラケットをこねずにローボレーを行う。
①は、良い感じ。

②は、ダメでした。

なんかサーブダッシュ後のローボレーって、
ラケットにひっかける事が多いんですよね。
面が出来てないのと、前へ動きながらのボレーなので
フォームが崩れているからかな・・・

と、そんな所に
ユタ爺さんの「ボレーを極めるDVDが付録としてついている本」の記事を発見。
こりゃー「T.Tennis8月号」買うしかないでしょ。
早速、本屋でチェックしてみます。
DVDはあくまでも私に評判がいいんですからね。(笑)
でもきっと、「なんだ、そんなことか」ってことになりますよ。
そこを素直な自分に立ち戻って実践するっきゃない。
という私の話ですから・・・笑。
トラックバックの機能を使って、記事の引用をしようとしたのですが
どうやら禁止の設定をしているようで・・・
ダブルスで試合に出ることが多いので
課題は「サーブ」と「ボレー」なんです。
最近、スクールのコーチにもらった
「ボレー」のアドバイスでHitだったのは
「おいでのポーズ」です。
親が自分の子供に対して、
両手を広げて「おいで」とするようなポーズです。
ラケットを「引きすぎない」、「振らない」ために
コーチが教えてくれたポイントです。
すいません、トラックバックは以前他のブログで
イヤな想いをしたので禁止にしております。
「おいでのポーズ」良くわかりますよ。
ナイスです。